RESISTANCE(今平周吾)は詐欺なのか?AI-Ωの評判と口コミから見えた衝撃の真実!二次被害の罠まで徹底解説
こんにちは、副業検証ブロガーの「みさき」です。
今、この記事を読んでいるあなたは、YoutubeやInstagramの広告で流れてきた「RESISTANCE(レジスタンス)」という副業プロジェクト、そして仕掛け人である「今平周吾(いまひら しゅうご)」という人物について、真剣に情報を探していることでしょう。
「AI-Ω(オメガ)というシステムを使えば、何もしなくても億万長者になれる」
「今なら無料モニターに参加するだけで、利益分配が受けられる」
そんな夢のような話を聞かされて、心が揺れ動いているかもしれません。
しかし、同時にあなたの直感は、こう警鐘を鳴らしているはずです。
「これって、本当に稼げるの? それとも詐欺なのか?」
その直感は、残念ながら的中しています。
ネット上には、「今平周吾は天才だ!」「RESISTANCEは神案件!」といった絶賛記事もあれば、「絶対にやめろ」「詐欺師だ」という批判記事も溢れており、一体どれを信じればいいのか分からなくなっているかもしれません。
そこで今回、WEBマーケティングのプロであり、数々の悪徳商法を暴いてきた私が、RESISTANCE(今平周吾)に関する「評判と口コミ」を徹底的に洗い出しました。
- 検索上位に出てくる「おすすめ記事」の裏にある闇のビジネスモデル
- Yahoo!知恵袋で行われている組織的な自作自演の手口
- 私のLINEに届いた、被害者たちの生々しい悲鳴
- そして、弱った被害者をさらに食い物にする「二次被害(返金詐欺)」の恐怖
これらを全て、包み隠さず暴露します。
結論から申し上げます。
RESISTANCE(今平周吾)は、極めて巧妙かつ悪質な「投資詐欺」である可能性が濃厚です。
この記事を読み終わる頃には、なぜ私がこれほどまでに強く「NO」を突きつけるのか、その理由が痛いほど分かるはずです。
あなたの大切な資産と未来を守るために、どうか最後までお付き合いください。
【詐欺案件に騙されないために、必ずお読みください】
当ブログでは、怪しい副業やネットビジネスを忖度なしで徹底検証していますが、ブログ上では書けない「裏事情」や、リアルタイムで判明した「危険な詐欺リスト」も存在します。
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【徹底検証】RESISTANCE(今平周吾)は詐欺なのか?ネット上の評判が割れる理由
まず、インターネット上でRESISTANCEの情報を検索すると、評価が真っ二つに分かれていることに気づくでしょう。
一方では「人生が変わった」「借金が返せた」という輝かしい成功体験。
もう一方では「金返せ」「騙された」という怒りの告発。
なぜ、一つの案件に対してこれほど真逆の評価が存在するのでしょうか?
普通に考えれば、「稼げた人」と「稼げなかった人」がいるだけのように思えますが、詐欺案件においては事情が異なります。
ここには、運営側が仕組んだ「情報操作(プロパガンダ)」が深く関わっています。
Google検索を汚染する「ステマサイト」の正体
「RESISTANCE 副業」「今平周吾 評判」と検索した時、上位に表示されるブログ記事をいくつか開いてみてください。
以下のような特徴を持つサイトがありませんか?
- タイトルが個人の日記風: 「サラリーマン太郎の副業日記」「主婦花子の稼げるブログ」など、親しみやすいタイトルがついている。
- 記事数が極端に少ない: ブログ全体で3〜5記事しかなく、更新が止まっている。
- 他の記事も怪しい: RESISTANCE以外の記事でも、聞いたこともないようなマイナーな副業案件を「稼げる」と絶賛している。
- 結論が全て同じ: どの記事を読んでも、「最初は不安だったけど、やってみたら本当に稼げた。今平さんは信用できる」という結論に至り、最終的にLINE登録ボタンへ誘導される。
これらは全て、RESISTANCEの運営側、あるいはそこから依頼を受けたアフィリエイターが作成した「ステマ(ステルスマーケティング)サイト」、通称「ペラサイト」です。
彼らの目的は一つ。
「詐欺なのか?」と疑って検索してきたユーザーに対し、「大丈夫、詐欺じゃないよ」と安心させ、再び詐欺の入り口(LINE)に押し戻すことです。
彼らは検索エンジンのアルゴリズムを悪用し、大量のサイトを作ることで検索結果の1ページ目を埋め尽くそうとします(これを逆SEOと呼びます)。
つまり、ネット上の「良い評判」の99%は、「自作自演の嘘」なのです。
Yahoo!知恵袋の「ベストアンサー」も買われている?
「ブログは嘘かもしれないけど、Yahoo!知恵袋なら一般人のリアルな意見が聞けるはず」
そう思う方も多いでしょう。しかし、残念ながら知恵袋もすでに汚染されています。
以下のようなQ&Aを見たことはありませんか?
【質問者】
「今平周吾さんのRESISTANCEに参加しようか迷っています。悪い噂も聞きますが、実際どうなんでしょうか?詐欺なのか心配です。」
【回答者(ベストアンサー)】
「私も参加していますが、今のところ順調に利益が出ていますよ!ネットの悪口は、稼げなかった人の僻みだと思います。無料ですし、試してみる価値はあります!」
一見、普通のやり取りに見えます。
しかし、質問者と回答者のIDをクリックして「プロフィール」を確認してみてください。
- アカウント作成日が、質問(回答)の当日か数日前。
- その質問(回答)以外に、過去の活動履歴が一切ない。
- 質問から回答までの時間が異常に短い。
これは、業者が複数のアカウント(捨て垢)を使って「自分で質問して、自分で回答して、自分でベストアンサーを選ぶ」という「マッチポンプ(自作自演)」を行っている決定的な証拠です。
知恵袋の運用代行業者というのも世の中には存在し、「1件いくら」でこうしたサクラ投稿を請け負っています。
「詐欺なのか?」というキーワードで検索してくるカモを捕まえるために、彼らは知恵袋にまで罠を張っているのです。
これが真実だ!被害者から寄せられた「リアルな口コミ」総力取材
では、ステマや自作自演を排除した、本当の「リアルな評判」はどうなのでしょうか?
私のブログやLINEには、実際にRESISTANCEに登録し、お金を払ってしまった方々からの悲痛な叫びが連日届いています。
LP(ランディングページ)に書かれている「誰でも億万長者」という言葉とはかけ離れた、地獄のような現実がそこにあります。
プライバシー保護のため仮名にしていますが、実際にあった相談内容を基に、被害の実態を詳細にレポートします。
ケース1:「出金できない」地獄に落ちたAさん(40代男性・会社員)
Aさんは、将来の老後資金に不安を感じていたごく普通の会社員でした。
「AIが自動で稼いでくれる」という広告に惹かれ、RESISTANCEに登録。デモ版アプリで画面上の数字が100万円を超えた時、彼は「これで人生が変わる」と確信したそうです。
Aさんの証言:「無料モニター終了後、『利益を出金するには本会員登録が必要』と言われ、19万8000円を振り込みました。担当者からは『これで100万円が引き出せますよ』と言われていたので、安い投資だと思ったんです。しかし、振込後に連絡すると『あなたの口座は海外送金に対応していない。セキュリティ解除費用として30万円必要だ』と言われました。おかしいと思いましたが、『これを払えば全額戻ってくる』と言われ、消費者金融で借りて支払いました。それでも出金できず、次は『税金対策費』『サーバー維持費』…次々と請求が来ました。合計で200万円払ったところで、相手と連絡が取れなくなりました。妻にはまだ言えていません…。」
これが、RESISTANCEの最も典型的な手口である「出金手数料詐欺」です。
彼らは最初から1円も出金させる気などありません。
「あと少しで大金が手に入る」という期待(サンクコスト効果)を利用して、被害者が破産するまで搾り取ろうとするのです。
ケース2:個人情報を悪用され、電話が鳴り止まないBさん(50代主婦)
Bさんは、登録時に求められるがままに、氏名、メールアドレス、そして携帯電話番号を入力してしまいました。
お金を払う直前で娘さんに止められ、支払いは免れましたが、本当の恐怖はそこから始まりました。
Bさんの証言:「登録した翌日から、知らない番号(050や080、時には国際電話)から着信が止まらなくなりました。怖くて一度出てしまったら、『以前登録された投資の件ですが』『未納料金があります』と、男の声で脅されました。RESISTANCEとは全く関係のない別の業者からも、『あなただけに特別に教える副業がある』といったショートメール(SMS)が昼夜問わず届きます。怖くて夜も眠れず、結局、長年使っていた携帯番号を変えることになりました。」
詐欺グループは、入手した個人情報(カモリスト)を裏社会で売買・共有しています。
一度でも「騙されやすい人(カモ)」としてリストに載ってしまうと、RESISTANCE以外のあらゆる詐欺業者からターゲットにされる「負の連鎖」が始まってしまうのです。
ケース3:「解約したい」と言ったら脅されたCさん(20代学生)
Cさんは、アルバイト代を貯めて参加費を払いましたが、ネットで悪い評判を見て怖くなり、クーリングオフ(解約)を申し出ました。
すると、それまで優しかったサポート担当者の態度が急変しました。
Cさんの証言:「『今解約すると、システムに損害が出る』『違約金として50万円請求する』『弁護士を通して自宅と職場に督促状を送る』と脅されました。法律のことも分からないし、親やバイト先にバレるのが怖くて、何も言えなくなってしまいました。今でも、いつか請求書が届くんじゃないかと怯えています。」
断言します。これらは全て「ハッタリ(脅し)」です。
詐欺業者が表立って裁判を起こすことは絶対にありません(自分たちの犯罪がバレるからです)。
しかし、知識のない一般人、特に若者に対しては、こうした恫喝が効果的なことを彼らは知っているのです。
なぜ人は騙されるのか?「AI-Ω」を信じ込ませる心理テクニック
ここまで読めば、「明らかに怪しい」と分かるはずです。
しかし、なぜAさんもBさんもCさんも、最初は信じてしまったのでしょうか?
被害に遭った方々は、決して愚かだったわけではありません。
RESISTANCEのマーケティングには、最新の認知科学と心理学が悪用されています。
「詐欺なのか?」と疑っている人さえも信じ込ませる、その恐ろしいテクニックを解説します。
「サンクコスト効果(コンコルド効果)」の呪縛
「動画を第1話から第4話まで全部見た」
「デモ版で毎日利益チェックをした」
「すでに入会金の20万円を払ってしまった」
人間には、「過去に費やした時間・労力・お金(サンクコスト)」を無駄にしたくないという強い本能があります。
途中で「詐欺かもしれない」と気づいても、「ここで辞めたら、これまでの努力が全部パーになる」という恐怖が勝り、「あと少し頑張れば回収できるはず」と自分に言い聞かせてしまうのです。
詐欺師はこれを計算して、最初にあえて面倒な動画を見せたり、少額を支払わせたりして、あなたを「引き返せない場所」まで誘導します。
「確証バイアス」による情報の選別
「詐欺なのか?」と疑いつつも、心のどこかで「本当だったらいいな」と思っていると、人間は「自分にとって都合の良い情報」ばかりを集めるようになります(確証バイアス)。
- 「詐欺だ」という記事を見ても、「これはライバル業者の嫌がらせだ」「稼げなかった人の僻みだ」と無意識に否定する。
- 「稼げた」という(嘘の)口コミを見ると、「やっぱり本物なんだ!」「自分もこうなれる!」と無条件に信じてしまう。
こうして、脳内で勝手に「RESISTANCEは本物」というストーリーが出来上がり、誰の忠告も耳に入らなくなってしまうのです。
【緊急警告】被害者を狙う「二次被害」の実態!返金代行の罠
この記事の中で、私が最も強く警告したいのが、この「二次被害」についてです。
RESISTANCEで詐欺に遭った人々の心の隙間に入り込む、さらに悪質なハイエナたちが急増しています。
もしあなたが、今まさに「お金を取り戻したい」と必死になって検索しているなら、ここから先は一言一句見逃さないでください。
SNSに潜む「正義の味方」の皮を被った詐欺師
X(Twitter)やInstagramで、「#RESISTANCE被害」「#今平周吾詐欺」といったハッシュタグを検索すると、こんなアカウントが見つかりませんか?
- 「詐欺返金率100%!相談無料」
- 「私も騙されましたが、この先生のおかげで全額戻ってきました」
- 「詐欺師の口座を凍結させました!DMください」
これらは99.9%、詐欺師グループの仲間(グル)か、悪質な探偵業者・行政書士です。
彼らの手口はこうです。
- 「絶対に返金させます」「成功報酬でOK」と甘い言葉で近づく。
- 「調査費用として5万円が必要です」「着手金がかかります」とお金を要求する。
- お金を払うと、内容証明郵便を一枚送るだけ(あるいは何もしない)。
- 「相手と連絡が取れませんでした」「逃げられました」と言って終了。
- もちろん、着手金は返ってこない。
傷ついた被害者に「救いの手」を差し伸べるフリをして、残ったお金まで根こそぎ奪い取る。
これが「返金詐欺(リカバリー詐欺)」の正体です。
ニセ弁護士とLINE誘導
最近では、弁護士のフリをしたLINEアカウントも増えています。
「弁護士〇〇の被害救済窓口」といった名前のアカウントですが、実在しない架空の弁護士だったり、実在する弁護士の名前を勝手に使った偽物だったりします。
そもそも、本物の弁護士がSNSのDMやLINEで個人的な勧誘を行うことは、弁護士会の規定で厳しく制限されています。
「SNSやLINEで向こうから話しかけてくる業者は、100%詐欺」と覚えておいてください。
FAQ:RESISTANCEについてよくある質問
私のLINEに寄せられる、RESISTANCEに関するよくある質問と、その回答をまとめました。
Q. 今平周吾は実在する人物ですか?
A. いいえ、架空の人物である可能性が極めて高いです。どれだけ検索しても過去の実績が出てきません。動画に出ているのは、雇われた役者(エキストラ)でしょう。
Q. 特商法の住所に行けば、返金してもらえますか?
A. いいえ、無駄足になるでしょう。特商法に記載されている住所は、バーチャルオフィス(住所貸し)か、誰もいない古いアパートであることがほとんどです。そこに運営の実体はありません。
Q. 「全額返金保証」は嘘なんですか?
A. 嘘です。特商法には「利益を保証しない」と書かれており、返金規定にも「当社規定の審査に通った場合のみ」などの厳しい条件(抜け道)が設定されています。実際に返金されたケースを聞いたことがありません。
Q. クーリングオフはできますか?
A. 通信販売(ネットでの申し込み)の場合、法律上のクーリングオフ制度は適用されないケースが多いです。ただし、業者が「クーリングオフできます」と嘘をついて勧誘していた場合などは、解約できる可能性があります。消費者センターへ相談してください。
まとめ:RESISTANCE(今平周吾)は詐欺なのか?その答えは「YES」
今回の徹底調査の結論をまとめます。
RESISTANCE(今平周吾)が詐欺であると判断せざるを得ない理由は、以下の通りです。
- 良い口コミは全てステマ(自作自演)であり、リアルな評判は阿鼻叫喚の地獄絵図である。
- 「出金できない」「追加請求が止まらない」という被害報告が多数存在する。
- 今平周吾の実績が存在せず、動画の内容も心理トリックを悪用した洗脳である。
- 特商法の表記や運営実態が不透明で、責任を取る気がない。
「詐欺なのか?」という疑問に対する答えは、残念ながら「YES(詐欺の可能性が極めて高い)」です。
今、あなたが登録しようか迷っているなら、絶対にやめてください。
AI-Ωは、あなたの資産を増やす魔法の杖ではなく、あなたの財布からお金を抜き取るためのストローです。
一人で抱え込まず、みさきに相談してください
この記事を読んでいる方の中には、
「すでに大金を払ってしまい、誰にも言えずに震えている」
「二次被害に遭いそうで、何が正しい情報か分からない」
「家族にバレたらどうしようと、夜も眠れない」
そんな不安を抱えている方がいらっしゃるかもしれません。
詐欺被害は、お金だけでなく、自尊心や人間関係まで破壊する卑劣な犯罪です。
「自分がバカだったからだ」と自分を責めないでください。悪いのは100%、人の善意を踏みにじる詐欺師たちです。
もし、辛い気持ちを吐き出したい、あるいは具体的な対策(ブロックの仕方や、消費者センターへの伝え方など)を知りたいという場合は、私のLINEへ連絡してください。
私は弁護士ではありませんので、お金を取り戻す交渉はできません。
しかし、「怪しい業者の見分け方」や「これ以上被害を拡大させないための応急処置」、そして「詐欺ではない安全な副業情報の見方」について、私の知る限りの情報をお伝えすることはできます。
相談は無料です。
誰かに話すだけで、少しだけ心が軽くなることもあります。
